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成田空港での搭乗手続きについて
成田空港カウンター工事中につき平成19年12月18日(火)より、成田空港第2旅客ターミナル I(アイ) カウンターとなります。
搭乗手続き時刻
出発の2時間30分前から40分前まで搭乗手続きをいたします。
空港ラウンジ施設
ビジネスクラスのお客様には、ラウンジをご用意いたします。
ノーショーチャージ
ご予約を頂いて、ご搭乗頂かなかった場合には、各国の空港によってはノーショーチャージ(No show charge)を頂く場合がございますのでご了承ください。
ご搭乗について
出発の20分前までにご搭乗を完了していただきます。時間までお越しいただけない場合はご搭乗をお断りすることもございます。
ビジネスクラス/ 受託手荷物の重量は40キロまで、機内にお持込になる手荷物の大きさは最大(45CMx35CMx20CM)まで、重量は7キロまでのものを2個までとなります。
エコノミークラス/ 受託手荷物の重量は30キロまで、機内にお持込になる手荷物の大きさは最大(45CMx35CMx20CM)までで、重量が7キロまでのものを1個となります。
危険物
はさみ、ナイフ、工具類、揮発性のオイル、スプレー缶などは保安上の理由から機内持ち込み は出来ません。又、これらを弊社でお預かりする事も出来ませんので、ご了承ください。
はさみ、ナイフなどの刃物類は機内持込を制限させて頂いておりますが、荷物としてお預けいただくことはできます。
航空機への液体物のお持込について
日本発国際線の航空機内への液体物持込制限が導入されておりますので、下記をご参照ください。
■機内持込手荷物の制限について
・あらゆる液体物は100ml.(ミリリットル)以下の容器に入れる。
100ml.超える容器に100ml.以下の液体物が入っている場合も不可です。
※液体物にはジェル類、エアゾール類も含まれます。
・上記を再封可能な容量1L(リットル)以下の透明プラスチック製袋に余裕をもっていれる。
※再封可能な透明袋とは、
フリーザーバックのようなジップロック式の透明袋に入れてください。
※容量1Lの目安としては、縦20p×横20p以内のフリーザーバックとなります。
・旅客1人当たりの上記の袋の数は1つのみとする。
※ブラスチック製袋は検査場において、検査員に提示しなければなりません。
※袋は密封できる状態であることが必要です。
・医薬品、ベビーミルク、ベビーフード、特別な制限食等は適用除外。
※但し、液体物の機内での必要性について、照会されることがあります。
・手荷物検査を効率的に実施するため、上記プラスチック袋、
およびラップトップコンピューター等、電子機器はバックから取り出し、
上着類は脱いで別々に検査員に提示。
・保安検査後の免税品等で購入した酒類は持ち込みが可能。
ただし、海外で乗り継ぐ場合はその国のルールに従い、没収される可能性あり。
(詳細は国土交通省のホームページをご確認ください)
このお知らせは国土交通省からの指示内容を元に作成いたしましたが、予告無く変更される場合がございますので、最新情報は国土交通省ホームページ、空港係員、保安検査場係員にご確認ください。
なお、機内持込の可否は最終的には保安検査場係員の判断となります。